トラック・バス用タイヤ

タイヤソリューション|ECOPIA製品特徴

“転がり抵抗”低減技術により低燃費効果を実現。「環境経営」に貢献します。

ECOPIA M801

ECOPIA M801 低燃費タイヤに求められる低燃費性能はもちろんのこと、偏摩耗、WET性能といった様々な汎用性能を高次元にバランスさせたブリヂストンの“トラック・バス用第4世代ECOPIA”

※M890を100とした場合の指数です。

<計測方法>
当社室内ドラム試験機による計測(タイヤに一定の荷重を負荷し、一定速度のもとに回転する際、接地面に発生する進行方向の抵抗を測定)

<テスト条件>
●タイヤサイズ:11R22.5 14PR(従来品M890とECOPIA M801の比較)
●リム:22.5×7.50
●荷重:24.52kN
●空気圧:700kPa
●速度:80km/h
転がり抵抗係数(RRC)の結果は
ECOPIA M801=4.5×10-3、M890=7.0×10-3

※タイヤ転がり抵抗の低減率は車両実燃費の向上率とは異なります。

※テスト結果に関する詳細データは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

※タイヤ表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っております。

※試験結果はあくまでもテスト値であり、運転の仕方によっては異なります。

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ECOPIA W911II

ECOPIA W911II 新開発・低燃費トレッドゴムの採用によりさらなる転がり抵抗低減を追求した総合系低燃費スタッドレスタイヤ

※W910を100とした場合の指数です。

<計測方法>
当社室内ドラム試験機による計測(タイヤに一定の荷重を負荷し、一定速度のもとに回転する際、接地面に発生する進行方向の抵抗を測定)

<テスト条件>
●タイヤサイズ:11R22.5 14PR(従来品W910とECOPIA W911IIの比較)
●リム:22.5×7.50
●荷重:24.52kN
●空気圧:700kPa
●速度:80km/h
転がり抵抗係数(RRC)の結果は
ECOPIA W911II=5.9×10-3、W910=8.2×10-3

※タイヤ転がり抵抗の低減率は車両実燃費の向上率とは異なります。

※上記テスト条件に関するさらに詳細なデータについては、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

※タイヤ表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っております。

※試験結果はあくまでもテスト値であり、運転の仕方によっては異なります。

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ECOPIA W901

ECOPIA W901 新開発・氷雪系ECOPIA発泡ゴムとシリカの採用で、氷雪上での効きと、低燃費性能を追求

※W900を100とした場合の指数です。

<計測方法>
当社室内ドラム試験機による計測(タイヤに一定の荷重を負荷し、一定速度のもとに回転する際、接地面に発生する進行方向の抵抗を測定)

<テスト条件> ●タイヤサイズ:11R22.5 14PR(従来品W900とECOPIA W901の比較)
●リム:22.5×7.50
●荷重:24.5kN
●空気圧:700kPa
●速度:80km/h
転がり抵抗係数(RRC)の結果は
ECOPIA W901=8.3×10-3、W900=9.8×10-3

※タイヤ転がり抵抗の低減率は車両実燃費の向上率とは異なります。

※テスト結果に関する詳細データは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

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ECOPIA R680

ECOPIA R680 経済性と安全性を両立させた、ブリヂストン初のバン用低燃費タイヤ

転がり抵抗低減

※R670を100とした場合の指数です。

<テスト条件>
●タイヤサイズ:195/80R15 107/105L
●試験荷重:9.56kN
●空気圧:450kPa
●速度:80km/h
●試験法の名称:フォース式
●試験場所:当社技術センター室内ドラム試験機
●転がり抵抗係数:(ECOPIA R680)7.3×10-3 (DURAVIS R670)9.4×10-3

※タイヤ転がり抵抗の低減率は車両実燃費の向上率とは異なります。

※テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

タイヤライフ実験走行比較

<テスト条件>
●タイヤサイズ:195/80R15 107/105L
●空気圧:フロント:325kPa、リア:450kPa
●試験車両:トヨタハイエースKR-KDH200V2,500CC後輪駆動
●試験距離:10,000km
●ローテーション有無:有(装着位置固定で2,500km毎に車両間ローテーション実施)

※テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

ウェットブレーキ性能比較

<テスト条件>
●タイヤサイズ:195/80R15 107/105L
●空気圧:フロント:300kPa、リア:350kPa
●試験車両:トヨタハイエースKR-KDH200V2,500CC後輪駆動
●初速度:80km/h
●水深:2mm
●路面の種類:アスファルト
●ABS作動表示:ABS ON
●停止距離(平均):(ECOPIA R680)37.0m (DURAVIS R670)37.3m

※テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

※タイヤ表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っております。

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ECOPIA R201

ECOPIA R201 R205の摩耗ライフを維持しつつ低燃費性を大幅に向上させた小型トラック用リブタイヤ

タイヤライフ実験走行比較

<テスト条件>
●テスト場所:関東地区の一般道
●評価車両:いすゞ2tエルフ(BKG-NMR85AN)
●装着タイヤサイズ:195/85R16 114/112L
●装着パタン:ECOPIA R201、DURAVIS R205
●装着リム:16×51/2J
●装着方法:全輪同一サイズ装着
●空気圧:F/R共に600kPa
●比較方法:装着位置固定で2,500km毎に車両間ローテーションを実施し、10,000km走行時点での装着軸別タイヤの平均推定摩耗寿命を算出(残溝1.6mmまでの推定ライフにて比較)
●推定ライフ:F/R201 50,625km R205 50,588km R/R201 62,308km R205 50,588km指数差が小さいフロント軸データを採用し、推定ライフ指数を算定する。

※テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

パタン別転がり抵抗比較

※転がり抵抗試験:室内ドラム試験機による測定。タイヤに一定の荷重を負荷し、一定の速度のもとに回転する時の接地面に発生する進行方向の抵抗値を測定。
転がり抵抗係数:ECOPIA R201=63.3×104 DURAVIS R205=92.0×104

<テスト条件>
●タイヤサイズ:195/85R16 114/112L
●リム:16×5.5J5穴PCD:203.2オフセット:116.5
●空気圧:600kPa
●荷重:11.57kN
●速度:80km/h

※タイヤ転がり抵抗の低減率は車両実燃費の向上率とは異なります。

※テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

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ECOPIA R221II

ECOPIA R221II R221の基本性能を維持しながら低燃費性能をさらに向上させたバス用リブECOPIA

タイヤ転がり抵抗低減技術

【省燃費トレッドゴム】
New Eco コンパウンド(New Eco Compound)

New Eco コンパウンドは、BLIZZAK REVO 2にも適用の材料技術『NanoPro-TechTM』を活用した3つの新材料を採用

  • 高純度天然ゴム
  • 高活性型新L.L.カーボン
  • 両末端反応性ポリマー(新合成ゴム)

この3つの新材料の採用により、カーボン同士の摩擦によるエネルギーロスを抑制することが可能となり、燃費削減につながるタイヤの転がり抵抗の低減を追及しました。

【省燃費形状】
エネルギーセービングライン(Energy Saving Line)

パタン別転がり抵抗係数指数比較

※転がり抵抗試験
室内ドラム試験機による測定、タイヤに一定の荷重を負荷し、一定の速度のもとに回転する時の接地面に発生する進行方向の抵抗値を測定。

<テスト条件>
●タイヤサイズ:12R22.5 16PR
●リム:22.5×8.25
●空気圧:800kPa
●荷重:29.42kN
●速度:80km/h

※タイヤ転がり抵抗の低減率は車両実燃費の向上率とは異なります。

※テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

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ECOPIA M891II

ECOPIA M891II M891の摩耗・ウェット性能を確保しつつ、さらに”低燃費性能”を向上させた最新悦エコピア。

パタン別転がり抵抗係数指数比較

※転がり抵抗試験
室内ドラム試験機による測定、タイヤに一定の荷重を負荷し、一定の速度のもとに回転する時の接地面に発生する進行方向の抵抗値を測定。

<テスト条件>
●タイヤサイズ:11R22.5 14PR
●リム:22.5×7.50
●空気圧:700kPa
●荷重:24.52kN
●速度:80km/h
●転がり抵抗係数(×10-3RRC)の結果はM891II:4.9、M891:5.6、M880:7.0です。

※タイヤ転がり抵抗の低減率は車両実燃費の向上率とは異なります。

※テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。

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ECOPIA M812

ECOPIA M812

パタン別転がり抵抗係数指数比較

※転がり抵抗試験
室内ドラム試験機による測定、タイヤに一定の荷重を負荷し、一定の速度のもとに回転する時の接地面に発生する進行方向の抵抗値を測定。

<テスト条件>
●タイヤサイズ:205/85 R16 117/115L
●リム:16×51/2J
●空気圧:600kPa
●荷重:12.00kN
●速度:80km/h

※タイヤ転がり抵抗の低減率は車両実燃費の向上率とは異なります。

※テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会に届けてあります。