
| 西暦 | 事例 |
|---|---|
| 1965年 | 那須工場 「エネルギー使用合理化(電力)東京通商産業局長賞」受賞 |
| 1970年 | 公害対策委員会設置 |
| 1971年 | 技術センターに環境管理室を設置 |
| 東京都小平市に環境分析センター開設 | |
| 福岡県久留米市に環境分析センター開設 | |
| 1975年 | 下関工場 「市長表彰第1号」受賞 |
| 久留米工場 「熱管理優良工場通産大臣賞」受賞 | |
| 1976年 | 下関工場 「広島通産局長賞」受賞 |
| 彦根工場 「電力利用合理化優良工場通産大臣賞」受賞 | |
| 1978年 | 彦根工場 「熱管理優良工場通産大臣賞」受賞 |
| 東京工場 「熱管理優良工場通産大臣賞」受賞 | |
| 1979年 | 日本セメント株式会社とセメントキルン燃料を共同開発し、「環境賞」受賞 |
| 1980年 | 東京工場 「エネルギー管理(電気)優良工場通産大臣賞」受賞 |
| 1981年 | 横浜工場 エネルギー管理優良工場として「通商産業大臣賞」受賞 |
| 鳥栖工場 「エネルギー管理(電気)優良工場通産大臣賞」受賞 | |
| 1982年 | 甘木工場 緑化優良工場として「通商産業大臣賞」受賞 |
| 1984年 | 下関工場 「資源エネルギー長官賞」受賞 |
| 那須工場 「エネルギー使用合理化(熱)東京通商産業局長賞」受賞 | |
| 1986年 | 彦根工場 「財団法人 日本緑化センター会長賞」受賞 |
| 東京工場 緑化優良工場として「東京通産局長賞」受賞 | |
| 甘木工場 「エネルギー管理(電気)優良工場通産大臣賞」受賞 | |
| 1987年 | 下関工場 緑化優良工場として「通商産業大臣賞」受賞 |
| 彦根工場 「滋賀県緑化コンクール金賞」受賞 | |
| 甘木工場 省エネルギー管理優良工場として「通商産業大臣賞」受賞 | |
| 1988年 | 彦根工場 「大阪通商産業局長賞(緑化)」受賞 |
| 鳥栖工場 熱エネルギー管理優良工場として「通商産業大臣賞」受賞 | |
| 1990年 | 彦根工場 緑化優良工場として「通商産業大臣賞」受賞 |
| 防府工場 「資源エネルギー長官賞(熱)」受賞 | |
| 1991年 | 防府工場 電気エネルギー管理優良工場として「通商産業大臣賞」受賞 |
| 1992年 | 環境委員会設置 |
| 甘木工場 省エネルギー管理優良工場として「通商産業大臣賞」受賞 | |
| 1993年 | 環境ボランタリープラン策定 |
| 1995年 | 社内環境監査開始 |
| 栃木工場に廃タイヤ焼却発電設備設置 | |
| 東京工場 熱エネルギー管理優良工場として「通商産業大臣賞」受賞 | |
| 1996年 | 全社 第5回地球環境大賞(日本工業新聞社主催)の「通商産業大臣賞」受賞 |
| 賞金を(財)世界自然保護基金日本委員会に寄贈 | |
| 1997年 | 東京工場に脱臭装置設置 |
| 東京工場で初めてISO14001認証取得 | |
| 2001年 | 国内15工場でISO14001認証取得 |
| 2002年 | 品質・安全・環境担当の執行役員を配置 |
| 佐賀工場 緑化優良工場として「経済産業大臣賞」受賞 | |
| 環境理念制定 | |
| 2003年 | 久留米工場 「緑の都市賞」受賞 |
| 2004年 | 国内全15工場でゼロ・エミッション(産業廃棄物の埋立量発生量対比1%以下)達成 |
| 2005年 | 吹きつけウレタン断熱材のノンフロン化とLCAが「オゾン層保護・地球温暖化防止大賞 環境大臣賞」受賞 |
| 環境委員会を全社環境委員会に名称変更 | |
| 国内全15工場で産業廃棄物の完全ゼロ・エミッション達成 | |
| ISO14001全社(国内本社・支店・工場23拠点)統合化完了 | |
| 2006年 | 横浜工場 戸塚区環境行動賞受賞 |
| 東京都へ提出した「地球温暖化対策計画」を基に都が評価した「工場部門」1,044事業所中、東京工場が温暖化ガス削減率で上位7番目に格付け | |
| 国内販売会社・代理店向けに環境活動の手引「TEAMSガイドライン」を発行 | |
| 2005年の国内15工場CO2排出量が1990年を下回る削減目標を5年前倒しで達成 | |
| 国内にあるグループの43工場で「ゼロ・エミッション」を達成 | |
| インドネシアの工場にコ・ジェネレーションシステムを導入 | |
| 彦根工場にコ・ジェネレーションシステム導入―国内全タイヤ工場で導入完了― | |
| 2007年 | ISO14001国内・海外140の生産拠点で取得完了 |
| 国内全15工場で廃棄物・リサイクル処理体制の最高位クラス「ゴールドガバナンス」取得 | |
| 彦根工場で工場環境レポート発行 | |
| 欧州で環境報告書発行 | |
| 環境表彰制度設立・第1回表彰式 開催 | |
| 日経環境経営度調査で、製造業2位 | |
| 2008年 | クリーン開発メカニズム(CDM)の取り組みを開始 |
| 「MAKE CARS GREEN」キャンペーン開始 | |
| 中国のタイヤ4工場で「1%ゼロ・エミッション」達成 | |
| 「エコ バリュー パック」展開開始 | |
| 地球環境問題への貢献を目的とした産・学・民連携プロジェクト「W-BRIDGE」を開始 | |
| タイヤ館のフラッグシップ店「タイヤ館 GREEN PIT」をオープン | |
| 日本国内 全グループ生産拠点で「0.5%ゼロ・エミッション」を達成(全45工場:当時) | |
| 2009年 | 電子ペーパー「QR-LPD」が第14回アドバンスト ディスプレイ オブ ザ イヤー(ADY2009)」の「ディスプレイ・モジュール部門」においてグランプリ受賞 |
| 棚札用電子ペーパー 本格販売開始 | |
| ブリヂストングループ「環境宣言」を発表 | |
| 琵琶湖博物館に流域調査活動事例を展示 | |
| 磐田工場 OAローラ製造工程における間接副資材リユースの取り組みが平成21年度「資源循環技術・システム表彰」奨励賞を受賞 | |
| 低燃費タイヤ「ECOPIA EP100(エコピア イーピーヒャク)」が「2008年日経優秀製品・サービス賞 優秀賞 日経産業新聞賞」、「環境効率アワード2009 奨励賞」を受賞 | |
| リトレッドタイヤ活用輸送事業者様向けソリューション・ビジネス「エコ バリュー パック」が「第6回エコプロダクツ大賞 エコサービス部門 経済産業大臣賞(大賞)」、2009年度「グッドデザイン賞」を受賞 | |
| 中国のタイヤ4工場で「0.5%ゼロ・エミッション」達成 | |
| 栃木工場が「エコキーパー事業所」に認定(認定判定ランク:★★★) | |
| 2010年 | 環境タイヤECOPIAブランドの売り上げの一部を森林整備に活用する「B・フォレスト エコピアの森」プロジェクト スタート |
| CO2排出削減に関する目標を公表 | |
| ピュアベータが「第37回環境賞」優秀賞受賞 | |
| 中国のタイヤ4工場で「完全ゼロ・エミッション」達成 | |
| 生物多様性に関する取り組み姿勢を発表 | |
| 栃木工場が緑化優良工場として財団法人日本緑化センター会長賞を受賞 | |
| 栃木工場が「生物多様性保全につながる企業の緑100選」認定 | |
| 第3世代ランフラットタイヤが「平成22年度資源循環技術・システム表彰 クリーン・ジャパン・センター会長賞」を受賞 | |
| 「グループ全体での廃棄物ゼロ・エミッション活動の推進」が「平成22年度資源循環技術・システム表彰 クリーン・ジャパン・センター会長賞」を受賞 | |
| 「エコ バリュー パック」が「平成22年度資源循環技術・システム表彰 奨励賞受賞 | |
| 久留米工場と栃木工場が平成22年度「リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰」 3R推進協議会会長賞受賞 | |
| 建築ガラス用遮熱フィルム「COOLSAFE(クールセーフ)」発売 | |
| 化工品技術センターが「揮発性有機化合物(VOC)対策功労者表彰」受賞 | |
| 電子ペーパーが「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」受賞 | |
| 2011年 | 電子ペーパー「Aero Bee」が「第20回地球環境大賞」経済産業大臣賞を受賞 |
| 環境省より「エコ・ファースト企業」に認定 | |
| 防府工場が「山口県エコ・ファクトリー」に認定 | |
| ブリヂストングループ「環境宣言」をリファイン | |
| 資源循環に関する取り組み姿勢を策定 | |
| ブリヂストンニュージーランドの環境活動とエコピアが「CarboNZero」認証を取得 | |
| ブリヂストンホームページが「グリーンサイトライセンス(GSL)」に認定 | |
| ブリヂストンエラステック(株)の3R活動が「3R推進功労者表彰 リデュース・リユース・リサイクル推進協議会会長賞」を受賞 | |
| ブリヂストンの中国子会社(普利司通(中国)投資有限公司(BSCN))の環境活動が「2011低炭素・持続可能発展フォーラム 2011中国低炭素模範企業賞」を受賞 | |
| ブリヂストンの米国持株子会社ブリヂストン アメリカス・インクの野生生物の生息地保全活動が野生生物生息地審議会(Wildlife Habitat Council)2011 William W. Howard C.E.O.賞を受賞 | |
| ブリヂストン物流(株)のグリーンカーテンが「グリーンカーテンフォトコンテスト アイデア部門優秀賞」を受賞 | |
| ランフラットタイヤ「POTENZA S001 RFT」が「第8回エコプロダクツ大賞 エコプロダクツ大賞推進協議会会長賞」を受賞 | |
| カーボンマネジメントの取り組みが「LCA日本フォーラム大賞 LCA日本フォーラム奨励賞」を受賞 |