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| 2004.5.17
No.61 |
「POTENZA RE-01R」(ポテンザ・アールイー・ゼロワン・アール)新発売
「POTENZA RE050」(ポテンザ・アールイー・ゼロゴーゼロ)新スペック発売 |
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株式会社ブリヂストン(社長 渡辺惠夫)は、高運動性能ラジアルタイヤのトップブランド「POTENZA」において、ストリートタイヤとしてドライグリップと操縦安定性の極限を追求し、サーキットでのラップタイムの大幅短縮を図った「POTENZA
RE-01R」と、優れたドライ&ウェットパフォーマンスと快適性を両立して質感の高い走りを実現させた「POTENZA RE050」の2商品を2004年7月1日より順次発売いたします。
発売サイズは「POTENZA RE-01R」が30シリーズから60シリーズまでの全28サイズ、「POTENZA RE050」は30シリーズから55シリーズまでの全26サイズです。
「POTENZA」は、1979年の「POTENZA RE47」の発売以来、スポーツカーやスペシャリティーカーのオーナーをはじめ、スポーツ走行を愛好する多くのお客様に好評を頂いているプレミアムブランドで、今年はその誕生から25周年の年となります。
今回発売する「POTENZA RE-01R」並びに「POTENZA RE050」は、ドライビングを楽しむお客様の、クルマの走りの進化とともにより高度化・多様化した走りへのこだわりに対して、従来の「POTENZA
RE-01」に代わって、2つの特徴ある性能で、その楽しみを深めていただける商品としております。
「POTENZA RE-01R」は、市場でも評価の高い「POTENZA RE-01」をベースとしながらも「セミスリックショルダー」「ワイドセンターリブ」に代表されるパタンの高剛性化と、ハンドリングとグリップの両立を図った耐熱ポリマーを配合した高剛性ハイグリップコンパウンド、そして最適な接地圧分布をシミュレーションする「GUTT
II」で今回初めてコーナリング時の横Gまで考えて設計した「新ラウンドショルダー形状」を採用しました。これによりサーキット走行までにも十分対応するドライグリップと操縦安定性の向上を図り、若年層を中心とする本格的なスポーツドライビングを志向するお客様のご要望に応えます。
また「POTENZA RE050」はフェラーリ・AMG・BMW・アストンマーチンなどの欧州ハイパフォーマンスカーの新車承認タイヤとして実績のある、IN側でウェット性能、OUT側でドライ性能を追求した左右非対称で回転方向性指定のないパタンを採用。
欧州で重視されるウェット性能の向上を図りながら、ドライでのハンドリングを両立させるチューニングを施し、優れたドライ&ウェットパフォーマンスと、快適なツーリングをもたらす静粛性や乗り心地のトータルバランスを高い次元で両立しており、かつてPOTENZAを支持していただいた団塊世代前後を中心とする質感高い走りを志向するお客様のご要望に応えます。
POTENZAはこれまで、当社の最高の技術と情熱をもって、国内外の様々なモータースポーツで、世界を代表するハイパフォーマンスカーへの新車装着承認獲得で、そしてドライビングを楽しむあらゆるお客様への商品開発で意欲的なチャレンジを続けてきたブランドです。現在でもF1を始めとするモータースポーツも、ストリートやサーキットで走りを楽しむお客様も走りの追求には終わりはなく、これに応えるようPOTENZAの開発者も挑戦を続けております。
当社は、POTENZA誕生から四半世紀となる今年、サーキットで、そしてストリートでドライビングを愛する全てのドライバーと、これに応える当社開発者に共通する“限界への挑戦“のスピリットを『Soul
Sports』の新しいメッセージにのせて、お客様に「走り」の興奮を喚起します。「POTENZA RE-01R」と「POTENZA RE050」で、「走り」に対する深いこだわりや多様化したニーズにお応えすることでより多くのお客様に「POTENZA」ブランドに共感頂きたいと考えております。
商品の概要は次のとおりです。 |
1.商品名:POTENZA
RE-01R
(ポテンザ・アールイー・ゼロワン・アール)
2.商品の特徴
サーキットで鍛えぬいたドライグリップ。
スポーツドライビングのためのハイパフォーマンス・ストリートタイヤ
| キャッチコピー |
| :BE FASTER(ビー・ファスター/より速くありたい) |
| :ゼロワンを超えたゼロワン、誕生 |
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| (1)サーキットで鍛え抜いたドライグリップ |
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セミスリックショルダーブロックに代表されるPOTENZA
RE-01をベースにストリートタイヤとして極限まで剛性を高めたパタンと、グリップ重視で高温時に威力を発揮する耐熱ポリマーを配合した剛性の高いコンパウンドでコーナリングフォースを高め、ドライコンディションのサーキットでのグリップ向上を実現しています。
[セミスリックショルダーブロック]
従来のRE-01の周方向の溝を取り去ることで特に横方向の剛性を高め、ダイレクトで剛性感あるハンドリングと強大なグリップ力を実現します。
[クーリングスリット]
熱が溜まりやすい大きなブロックでの放熱性を高めるためにスリットを配置、高温・高速での耐久性を向上させました。 |
| (2)クルマとの一体感を楽しむための高い操縦安定性 |
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接地圧分布をシミュレーションし最適化する「GUTT II」を用い、初めてコーナリングの横Gまで考慮して設計した新ラウンドショルダー形状の採用により、コーナリング時の接地圧分布を均一化、また接地形状変化が抑制されることで接地性が向上し、ハイグリップタイヤながら限界時の特性をマイルドに仕上げております。
また高剛性化されたワイドセンターリブで初期のハンドリングレスポンスを向上させ、スポーツタイヤにふさわしいハンドリングのダイレクト感を高めました。
■コーナリングGシミュレーション結果による接地圧・接地形状比較
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| (3)グリップは安心のために。ハイレベルなウェット性能を確保 |
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ワイドストレートグルーブとリブレットウォールで排水性を、粘弾性をコントロールしたコンパウンドにより、ドライグリップのみならずウェットグリップも確保。F1のウェットタイヤにも採用されているレーシングスリットでウェットコンディションでの接地性も向上、サーキットでの極限の性能に加えストリート走行時の安心感も確保しました。
[レーシングスリット]
高剛性パタンに起こりがちな接地圧分布の偏りを防ぐため、スリットを配置することでブロックをしなやかに動かし、接地性を高めています。特にウェットコンディションで威力を発揮するこの技術はF1のウェットタイヤでも使用されています。
[リブレットウォール]
溝の壁面に刻み込んだ微細な溝が水流の壁面抵抗を減少させ、ハイドロプレーニング発生速度を高めています。 |
| (4)サーキットで、ストリートで高い耐偏摩耗性 |
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| ■横剛性を強化したワイドセンターリブ |
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コーナリング時に負担のかかるショルダー部は周方向溝をなくし、入力の多いセンター部はワイドセンターリブの両端の溝に角度をつけることで横方向の剛性を強化、コーナリング時に発生する横方向の偏摩耗を抑制しました。耐熱ポリマーを配合したコンパウンドと併せ、スポーツタイヤとして高レベルの耐摩耗性を実現しています。
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■その他のPOTENZA RE-01R採用技術 |
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| ACブロック |
路面に接地したときに接地圧が均一になるよう、ブロックの表面を3次元的にうねらせた形状。接地圧の均一化により、グリップが向上し操縦安定性を高めることが可能 |
| AQコンパウンド II |
ゴム表面の硬化抑制に加え、ブロック全体の硬化を抑制し、ウェット性能低下抑制をさらに高め、乗り心地やロードノイズまで、快適性の低下抑制も実現 |
O-Bead II
(オービード・ツー) |
ビードワイヤの剛性を大幅に向上させ、コーナリング時のタイヤの変形を抑え、操縦安定性を高める技術 |
| 新L.L.カーボン |
L.L.カーボンをさらに長連鎖化し、耐摩耗性を向上 |
| シリカ |
ポリマーと結合し、ウェット・低温での柔軟な特性を生み出します。「新L.L.カーボン」で高速・サーキット走行時の剛性・耐摩耗性を補強することでウェット・低温からドライ・高温まで広範囲でのグリップ向上と、耐熱・耐摩耗性能の両立が可能 |
| フラットフォースブロック |
ブロックの強さと厚さをより均一に近づけ、タイヤが1回転する間の踏ん張り強さをより均一に近づけることで直進安定性を向上させる技術 |
| 5ピッチランダムブロック配列 |
5種類のブロックのピッチ(周方向長さ)をランダムに配列し、GUTTにより配列を進化させパタンノイズを低減する技術 |
| 高気密インナーライナー |
タイヤの内側に貼り付けたゴム層(インナーライナー)の素材にブロモブチルゴムという空気を通しにくい素材を採用することで空気圧の低下を抑制 |
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| 3.性能評価結果 |
| (1)ドライサーキットラップタイム |
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ドライサーキット(筑波サーキットコース200)のラップタイムで平均1.83秒、最速ラップタイムで1.74秒短縮
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<テスト条件>
場所:筑波サーキットコース2000(全長2,045m)/タイヤサイズ:225/45R17/車両:スバルインプレッサ WRX STi specC/空気圧:F
230kPa R 190kPa/計測方法:全7周走行し2〜6ラップの最速タイムとその5ラップの平均を算出し比較
※テスト結果に関する詳細データは、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 |
| 4.発売サイズおよびメーカー希望小売価格 |
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当商品は、「メーカー希望小売価格」を設定しております。 |
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| 30シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| 275/30R19 92W |
\54,285 |
\51,700 |
|
| 35シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| ★ |
275/35R19 96W |
\50.925 |
\48,500 |
| |
245/35R19 89W |
\46,935 |
\44,700 |
| |
265/35R18 93W |
\45,465 |
\43,300 |
| ★ |
255/35R18 90W |
\42,840 |
\40,800 |
|
| 40シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| |
245/40R18 93W |
\39,900 |
\38,000 |
| |
235/40R18 91W |
\38,010 |
\36,200 |
| |
225/40R18 88W |
\37,380 |
\35,600 |
| |
255/40R17 94W |
\34,335 |
\32,700 |
| ★ |
245/40R17 91W |
\32,550 |
\31,000 |
| ★ |
235/40R17 90W |
\31,185 |
\29,700 |
| |
215/40R17 83W |
\28,455 |
\27,100 |
|
| 45シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| |
245/45R18 96W |
\37,485 |
\35,700 |
| |
225/45R18 91W |
\33,600 |
\32,000 |
| |
245/45R17 95W |
\34,545 |
\32,900 |
| |
235/45R17 93W |
\30,765 |
\29,300 |
| |
225/45R17 90W |
\28,980 |
\27,600 |
| |
215/45R17 87W |
\27,090 |
\25,800 |
| |
215/45R16 86W |
\25,410 |
\24,200 |
| ★ |
205/45R16 83W |
\24,360 |
\23,200 |
|
|
| 50シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| |
225/50R16 92V |
\23,100 |
\22,000 |
| |
205/50R16 87V |
\20,475 |
\19,500 |
| ★ |
205/50R15 85V |
\18,585 |
\17,700 |
| |
195/50R15 82V |
\15,540 |
\14,800 |
|
55シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| 205/55R16 89V |
\20,475 |
\19,500 |
| 195/55R15 84V |
\15,540 |
\14,800 |
|
| 60シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| ★ |
205/60R15 91H |
\16,275 |
\15,500 |
| |
185/60R14 82H |
\12,810 |
\12,200 |
|
無印:7/ 1発売開始
★印:7/15発売開始
※メーカー希望小売価格は、販売店が販売する価格を拘束するものではありません。
※メーカー希望小売価格(税込)は、タイヤ1本の本体価格と消費税の合計金額です。脱着、組替え、バランス調整料金などは含まれておりません。 |
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1.商品名:POTENZA
RE-050
(ポテンザ・アールイー・ゼロゴーゼロ)
2.商品の特徴
欧州で絶賛されるハイスピード&ウェットパフォーマンスを継承したクルージングのためのハイパフォーマンス・ストリートタイヤ
| キャッチコピー |
:DRIVE YOU HIGH
(ドライブ・ユー・ハイ/気分を高めよう) |
| :このドライ&ウェットグリップは、雨の中を時速200kmで走る国で鍛えられた。 |
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(1)ハイスピード領域で実証された高次元のウェットパフォーマンス |
| |
ハイドロシミュレーションを駆使した左右非対称パタン(回転方向指定なし)でIN側、OUT側の機能を明確化しています。溝面積をIN側、OUT側で55:45に配分し、ウェット性能に重要な内側は溝を多くし高い排水性を確保。ウェットグリップに効果の高いシリカを配合したコンパウンドとの相乗効果により、ウェットでの高いグリップ、トラクション、ブレーキ性能を確保しています。
[ラウンドシェイプブロック]
立体的なブロックで剛性を高めることで偏摩耗を抑制するとともに排水性を確保します。
[ブロック&スリックコンビネーション]
横方向の溝でトラクション&ブレーキ性能を向上、またスリック状の部分と合わせてIN側に発生しがちな偏摩耗を抑制し、OUT側ブロックと摩耗を均一化します。 |
| (2)高次元のドライビングに応える操縦安定性
|
| |
セミスリックセンターリブでハンドリング初期のレスポンスを向上させ、OUT側の剛性の高い大型ショルダーブロックとタイバーリブが高いコーナリングフォースを発揮することで、ダイレクトで剛性感あるハンドリングと優れた操縦安定性を実現しています。
[タイバーリブ]
浅い曲線の溝を刻んだリブがブロック剛性を高めながら接地性を向上させ、大型ショルダーブロックと相まって、ダイレクトで剛性感のあるハンドリングに寄与します。 |
| (3)欧州の多くの名車が認めるトータルバランス
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| |
高速走行で気になるロードノイズとEU諸国で高いレベルが要求される通過騒音低減に配慮したパタン設計でロードノイズを抑制し、音量のみならず音質までこだわりました。ウェットパフォーマンス、操縦安定性とあわせて高いトータルバランスを発揮します。
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■その他のPOTENZA RE050採用技術 |
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O-Bead II
(オービード・ツー) |
ビードワイヤの剛性を大幅に向上させ、コーナリング時のタイヤの変形を抑え、操縦安定性を高める技術 |
| 新L.L.カーボン |
L.L.カーボンをさらに長連鎖化し、耐摩耗性を向上 |
| シリカ |
ポリマーと結合し、ウェット・低温での柔軟な特性を生み出します。「新L.L.カーボン」で高速・サーキット走行時の剛性・耐摩耗性を補強することでウェット・低温からドライ・高温まで広範囲でのグリップ向上と、耐熱・耐摩耗性能の両立が可能 |
| 5ピッチランダムブロック配列 |
5種類のブロックのピッチ(周方向長さ)をランダムに配列し、GUTTにより配列を進化させパタンノイズを低減する技術 |
| 高気密インナーライナー |
タイヤの内側に貼り付けたゴム層(インナーライナー)の素材にブロモブチルゴムという空気を通しにくい素材を採用することで空気圧の低下を抑制 |
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| 3.性能評価結果 |
| (1)コーナリングハイドロプレーニング&加速ハイドロプレーニング |
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<コーナリングハイドロプレーニング:テスト条件>
場所:ブリヂストンプルービンググラウンド内コーナリングハイドロプレーニング路/計測方法:各速度(55〜80km/h 5km/h毎)での横向き加速度を計測区間通過時測定(横向きGセンサーで計測)/水深:6mm/旋回半径:100m/タイヤサイズ:225/45ZR17(RE-01) 225/45R17
91Y(RE050)/リム:17×8J/車両:BMW328i /空気圧:フロント200kPa リア220kPa/乗員:2名相当
※テスト結果に関する詳細データは、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。
<加速ハイドロプレーニング:テスト条件>
場所:ブリヂストンプルービンググラウンド内加速ハイドロプレーニング路/計測方法:加速しながらハイドロプレーニング発生時の速度測定(各3回実施し平均値を算出)/水深:10mm/タイヤサイズ:225/45ZR17(RE-01) 225/45R17
91Y(RE050)/リム:17×8J 車両:プリメーラ HP11/空気圧:200kPa 乗員:1名
※テスト結果に関する詳細データは、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 |
| (2)ウェットブレーキ |
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<テスト条件>
場所:ブリヂストンプルービンググラウンドアスファルト路/計測方法:各人3回測定しその平均値を算出(第5輪装着によるウェットブレーキ試験)/水深:2mm 初速:80km/h リム:17×8J 車両:BMW328i/タイヤサイズ:225/45ZR17(RE-01) 225/45R17
91Y(RE050)/空気圧:フロント200kPa リア220kPa/乗員:2名相当
※テスト結果に関する詳細データは、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 |
| (3)ロードノイズ |
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<テスト条件>
場所:ブリヂストンプルービンググラウンドロードノイズ評価路面(粗い路面)/計測方法:騒音計により評価車両運転手左耳近傍の音圧を計測/速度:60km/h リム:17×8J 車両:BMW325i/タイヤサイズ:225/45ZR17(RE-01) 225/45R17
91Y(RE050)/空気圧:フロント220kPa リア260kPa 乗員:1名
※テスト結果に関する詳細データは、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 |
| 4.発売サイズおよびメーカー希望小売価格 |
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当商品は、「メーカー希望小売価格」を設定しております。 |
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| 30シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| (9) |
285/30R18 93Y |
\50,400 |
\48,000 |
|
| 35シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| |
275/35R18 95Y |
\46,935 |
\44,700 |
| |
265/35R18 93Y |
\45,465 |
\43,300 |
| |
255/35R18 90Y |
\42,840 |
\40,800 |
| (9) |
225/35R18 83Y |
\43,155 |
\41,100 |
|
| 40シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| |
245/40R18 93Y |
\39,900 |
\38,000 |
| |
235/40R18 91Y |
\38,010 |
\36,200 |
| |
225/40R18 88Y |
\37,380 |
\35,600 |
| (9) |
265/40R17 96Y |
\36,015 |
\34,300 |
| |
255/40R17 94Y |
\34,335 |
\32,700 |
| |
235/40R17 90Y |
\31,185 |
\29,700 |
| |
215/40R17 83Y |
\28,455 |
\27,100 |
| ★ |
205/40R17 84W XL |
\29,400 |
\28,000 |
|
|
| 45シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| |
255/45R18 99Y |
\39,375 |
\37,500 |
| (9) |
225/45R18 91Y |
\33,600 |
\32,000 |
| |
245/45R17 95Y |
\34,545 |
\32,900 |
| |
235/45R 17 94Y |
\30,765 |
\29,300 |
| |
225/45R17 91Y |
\28,980 |
\27,600 |
| ★ |
205/45R17 88W XL |
\27,090 |
\25,800 |
|
50シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| (8) |
205/50R17 89Y |
\23,100 |
\22,000 |
| (8) |
225/50R16 92W |
\23,100 |
\22,000 |
|
| 55シリーズ |
メーカー希望小売価格
(税込) |
本体価格 |
| |
245/55R17 102W |
\28,770 |
\27,400 |
| (9) |
225/55R17 97W |
\25,935 |
\24,700 |
| (9) |
225/55R16 95W |
\22,680 |
\21,600 |
| (9) |
215/55R16 93W |
\21,210 |
\20,200 |
| (8) |
205/55R16 91W |
\20,475 |
\19,500 |
|
|
無印:7/ 1発売開始
(8)印:8月 発売予定
(9)印:9月 発売予定
★印サイズはETRTOエクストラロード規格のタイヤサイズとなります。
※メーカー希望小売価格は、販売店が販売する価格を拘束するものではありません。
※メーカー希望小売価格(税込)は、タイヤ1本の本体価格と消費税の合計金額です。脱着、組替え、バランス調整料金などは含まれておりません。 |
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【本件に関するお問い合わせ先】
<報道関係>
広報課 TEL 03-3563-6811
<お客様>
お客様相談室 TEL : 0120-39-2936 |
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以上
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