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イベント/キャンペーン 2016年 BATTLAX PRO SHOP走行会レポート<Vol.1>

"本気走り"を安全に楽しんだ!BATTLAX PRO SHOP走行会レポート

「BATTLAX PRO SHOP走行会って、どんな走行会なんでしょう?」
この素朴ながらもむずかしい質問に、走行会のインストラクターを10年近く務めている国際ライダー・戸田隆選手がズバリ答えてくれました。
「どの走行会よりも気持ちよく飛ばせる。なのに転倒する人がきわめて少ない。つまり、『"本気走り"が安全に楽しめる走行会』という表現がピッタリでしょうね」
ということで以下、先日鈴鹿サーキットで行われた走行会の模様、参加者の感想、インストラクターの声を紹介しながら、"本気走り"が安全に楽しめるBATTLAX PRO SHOP走行会の魅力を明らかにしていきます。

鈴鹿サーキットに111名が集結
ことし第3回目となるBATTLAX PRO SHOP走行会(主催:アド・エヌ/特別後援:ブリヂストンモーターサイクルタイヤ/後援:ブリヂストン)が、2016年6月22日の水曜日、鈴鹿サーキットの国際レースコースで開催されました。
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小雨がパラつくなか、朝の6時過ぎから集まりだした参加者は総勢111名。受付と車検を済ませた後、それぞれST600クラス、競技車&Aクラス、Bクラス、Cクラスの4クラスにわかれて、指定のピットに陣取りました。 なお、ことし新設されたST600クラスは地方選手権などのST600に参戦中もしくは参戦をめざすライダーのためのクラス。一方、マシンや走行タイム、経験値などを考慮してグルーピングされる従来からの競技車&A、B、C各クラスは草レースやスポーツ走行を愛好する一般ライダーのためのクラス。この走行会は、選手権出場レベルの人からサーキット初心者まで、幅広いキャリアのライダーが参加できるようになっているのです。
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インストラクターは一流ライダー
BATTLAX PRO SHOP走行会のプログラムはいたってシンプル。基本的には、走行前のブリーフィングと、各クラス30分間のサーキット走行が計2本あるだけ。ほかに特筆すべきイベントはなく、まさに"本気走り"にふさわしい走行会となっています。
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7時過ぎから行われたブリーフィングでは、まずブリヂストンモーターサイクルタイヤの佐藤潤本部長が挨拶に立ちました。 「昨年まで年に1回だった鈴鹿サーキットでの走行会が、ことしは2回実施されます。今回はその第1回目。世界に名だたる一流ライダーたちがインストラクターとなって先導走行しますので、まちがいなく安全に楽しく走れます。どうか、BATTLAXとともに充実のバイク人生の1日を謳歌してください」
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つづいて、各クラスで先導走行を務めるインストラクターたちの紹介が。 全インストラクターを代表して、ことしの8耐にMotoMap SUPPLYから参戦する青木宣篤、ジョシュ・ウォーターズ、今野由寛の三選手をはじめ、S-PULSE DREAM RACINGの生形秀之選手、TOHO Racingの江口謙選手、国際レーサー戸田隆選手、国際ライダー中井直道選手といったそうそうたる面々が挨拶を行いました。
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その後、サーキット運営サイドからコースやフラッグに関する詳細な説明があり、ブリーフィングは終了。9時になったところで、さっそく1本目の走行がスタートしました。
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Vol.2ではサーキット走行の様子をお伝えします。お楽しみに!

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