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イベント/キャンペーン 2016年 第2回 BATTLAX走行会レポート<Vol.3>

去る5月14日「第2回 BATTLAX走行会」が、茨城県・筑波サーキット コース1000で開催されました。(主催:株式会社アド・エヌ 特別後援:ブリヂストンモーターサイクルタイヤ株式会社 後援:株式会社ブリヂストン)。
レポートVol.1では受付から座学まで、レポートVol.2では午前の実地と楽しいランチタイムの様子をお伝えしました。Vol.3では午後のプログラムをご紹介いたします。

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参加同行者もサーキット走行を体験できるGパンクラス!
トークショー&抽選会が行われているあいだ、サーキット上では「Gパンクラス走行」が実施されていました。 これは、参加者に同伴した家族、友人のみなさんのなかで「私もサーキット走行を体験してみたい」と思われた方へのサービスプログラム。保険料だけで5周の体験走行が楽しめるというものです(プロテクターは無料レンタル)。この日は、男女5名の参加がありました。
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午後のサーキット走行は各クラスとも1本ずつ行われました。 フリー走行クラスの参加者たちは、午前中に体得したサーキットでのブレーキングやコーナリングのポイントを確かめながら、よりスムースかつスピーディな走りに挑んでいました。 ビギナー&レディースも特設コースで午前の復習を行ったあとコースイン。午前中のおっかなびっくりのガチガチの走りは影を潜め、肩のチカラが抜けたきれいな走りが目立つようになっていました。
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中須賀選手は午後の部でもすべてのクラスのサーキット走行に参加。しかも、こんどは250ccバイクでコースイン。当然ながら、その走りはリッターバイクより非力であることをまったく感じさせないほどに見事なもの。ともに走った参加者からは「改めて、速さって排気量じゃないことがよくわかった」という声が数多く聞かれました。
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なお、この走行会の特長の一つは、走行直後に座学のレッスンがあることです(この日は1本目と3本目のあとに実施)。走ったすぐあとだけに、その内容はスラスラと頭に入ります。そして、一流選手であるインストラクターが教える取っておきの実践テクニックは滅多に聞けないものばかりで、それが飛躍的な上達を生みだします。たとえば「いままでコーナーは、とにかくターンイン・ターンアウトで攻略するものだと思っていたけど、必ずしもそうじゃないことがよくわかった。いやあ、目からウロコです」といった声はそれを象徴するものといえるでしょう。
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ステップアップへの思いを胸に散会
フリー走行クラスは、午後のサーキット走行を終えた時点で散会となりましたが、ビギナー&レディースクラスだけは初参加の人への最後のケアの意味も含め、閉会式が執り行われました。式では井形さんによる総括が行われ、全員、はじめてのサーキット走行の楽しさを再確認するとともに、さらなるステップアップへの思いを新たにしていました。
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つづく番外編では、参加者の声とサーキット走行時の写真をご紹介します。お楽しみに!

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