2輪オンロードレース専用タイヤ(ドライスリック、ウェット、レーシングミニ)及びレース向けタイヤ(R10EVO、R10、BT-601SS)に関する詳細についてのお問い合わせ先は下記をご覧下さい。

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二輪車用タイヤ

タイヤを上手に使っていただくために

危険防止のために!!

空気充填

  • 【危険】破裂の危険を避けるため、タイヤを安全囲いの中に入れる等、安全措置を講じた上、空気を充填してください。
  • 【警告】タイヤリム組み時のビードシーティング圧は、必ず400kPa(4.0kgf/cm2)以下の空気圧で実施ください。(ビードシーティングとは、タイヤ組立て時にタイヤの両側のビードがリムのビードシート部に周上均等にのった状態をいいます。)
  • ビードシーティング圧以下の空気を注入後、タイヤの両側のビードがリムのシート部に周上均等にのっているかを確認し、使用空気圧を充填してください。

安全維持・性能維持のために!!

低温下における注意および使用方法

  • 【警告】高性能モーターサイクル用タイヤは、低温下において、衝撃を与えたり、変形させることにより、トレッド部にひび割れが生じる恐れがあります。タイヤの保管・取り扱いには、十分注意してください。特に低温下においては、タイヤが温まるまで走行には十分注意してください。

タイヤ選択時の注意

  • 【警告】車輌メーカーが指定した標準タイヤサイズを使用ください。
  • チューブは、タイヤサイズと同一サイズで、バルブは車輌及びホイールに適合するものを使用ください。
  • 新品のチューブタイプのタイヤには、新品のチューブを使用ください。
  • 新品タイヤを装着する時、チューブレスタイヤには新品のチューブレス用バルブの使用を推奨します。
  • タイヤサイズに適合したホイールを装着ください。また、チューブレスタイヤには“FOR TUBELESS”または“TUBELESS TIRE APPLICABLE”と表示されたチューブレスタイヤ専用ホイールを使用ください。
  • 【警告】競技用タイヤ、バギー用タイヤは一般公道を走行できません。

異物・傷の点検

  • 【警告】ホイールには、亀裂、変形等の損傷や著しい腐食がないことを確認ください。
  • タイヤに、亀裂又は釘、金属片、ガラス等が刺さっていたり、溝に石その他異物を噛み込んでいないか確認ください。異物を発見した時は、全て取り除いてください。

ならし走行

  • 【警告】新しいタイヤを装着して走行される際には、特にご使用の車両におけるタイヤの特性・性能に慣れていただくために、急制動や急発進、無理なコーナリングを避け、初めの100kmは、安全に留意して走行してください。

タイヤ・ホイール装着時の注意

  • チューブレスタイヤはビード周辺の傷などで空気もれを起こすことがありますので、リム組み時には、必ず当社推奨の潤滑剤を塗布ください。
  • タイヤ内の異物や水分によりタイヤの機能を損なう場合があります。リム組み前にタイヤ内を点検し、異物や水分を取り除いてください。
  • コンプレッサー内の水もタイヤ内に入る場合がありますので、定期的にドレイン抜きをしてください。
  • 【警告】チューブレスタイヤのリム組み後には、タイヤとリムのかん合部(ビード部周辺)やバルブ穴からの空気もれ(バルブを上下・左右に動かす等)がないことを確認ください。
  • 異常振動・偏摩耗を防止するために、ホイールバランスは必ず調整ください。
  • タイヤサイド部に回転方向の表示があるタイヤは、その指定の通りに正しく装着ください。
  • 【警告】破裂の危険がありますので、タイヤを車輌に装着したときは車体と接触するおそれがないか、必ず確認ください。

空気圧に関する注意

  • 【警告】エアコンプレッサーの調整弁は、タイヤ破裂の危険があるので、タイヤの使用空気圧に応じ、下表により正しく調整ください。
    ■エアコンプレッサー調整弁の最高調整空気圧
    タイヤの使用空気圧区分 調整弁の最高調整空気圧
    400kPa(4.0kgf/cm2)まで 500kPa(5.0kgf/cm2
  • 【警告】タイヤの空気圧は、走行前の冷えている時に、車輌メーカーの指定空気圧に調整ください。空気圧に過不足があると、タイヤが損傷したり、事故につながるおそれがあります。
  • 走行時及び走行後は熱によって空気圧が高くなりますが、決して抜かないでください。
  • サーキット(オンロード用タイヤ)や林道(トレール用タイヤ)などでスポーツ走行を楽しむ時は、その走行条件に合った空気圧に調整ください。詳しくは販売店にご相談下さい。

安全走行のポイント

  • 【警告】走行中に操縦不安定又は異常な音及び振動を感じたときは、すみやかに安全な場所に停車して、車輌及びタイヤを点検してください。外観上、異常がなくても、早期に専門店へ点検を依頼してください。
  • 【警告】急発進、急加速、急旋回及び急停止は危険ですので避けてください。特に、湿潤路、積雪路及び凍結路は、滑りやすく、事故になる恐れがあるため、急カーブでは減速するなど、道路状況に応じた適切な運転をしてください。
  • タイヤを傷つける恐れがあるので、道路の縁石等にタイヤの側面を接触させたり、道路上の凹みや突起物の乗り越しなどは避けてください。
  • 走行中は、常に走行速度に応じた車間距離を確保してください。特に、湿潤路、積雪路及び凍結 路走行時は充分な車間距離を確保してください。
  • タイヤのタイプやサイズを変更した場合は、タイヤの運動特性が変化するので、慣れるまでは走行速度等に注意して運転してください。
  • 安全走行を確保する為、タイヤ点検時に合わせて、ホイールバルブも劣化、亀裂が無いことを点検してください。ホイールバルブに劣化、亀裂がある場合は販売店にご相談ください。また、バルブキャップをしっかり締め付けているかどうかも確認してください。

摩耗限度

  • 【警告】すり減ったタイヤは、運動性能が低下したり、濡れた路面でスリップしやすくなるなど危険です。残り溝が0.8mm 未満、すなわちスリップサインがあらわれているタイヤは使用できません。新品タイヤとお取り換えください。なお、車輌メーカーが0.8mm以上の残り溝限界を指示している場合は、その指示に従ってください。
    ※スリップサイン タイヤサイドに、▲(スリップサイン表示マーク)があります。

美化・保護剤

  • 瞬間パンク修理剤又はタイヤつやだし剤等で、タイヤに劣化等有害な影響を及ぼすものは使用しないでください。
  • シリコンやワックス分がふくまれているタイヤ美化剤やリム組み潤滑剤を塗布する場合は、トレッド表面(接地部)に付着しないように注意ください。もし付着した場合は、注意して走行してください。(目安として、乾燥路で10km前後)

タイヤ保管

  • タイヤ、チューブは、直射日光、雨及び水、油類、ストーブ等の熱源及び電気火花の出る装置を避けて保管ください。
  • 長期間、取り外し保管しますと、タイヤ内部の薬品がにじみ出て床を汚す恐れがありますので控えてください。もし床面に保管する場合は、段ボール等厚い敷物をご使用ください。

その他の注意

  • 【警告】リ・グルーブ、穴あけ等再加工したタイヤは、損傷したり、事故になるおそれがあるので、使用しないでください。
  1. 1廃タイヤを処理するには、費用がかかっております。
  2. 2当サイトに記載されている構造・仕様などは予告なく変更する場合があります。
  3. 3
    タイヤには製造番号が刻印されています。製造番号のうち、
    1. 11999年までの製造品は、下3桁(例129)の数字は製造年週を示しています。最初の数字12は週(12週目)を、最後の数字9は年(1999年)を示します。
    2. 22000年以後の製造品は、下4桁(例1212)の数字は製造年週を示しています。最初の数字12は週(12週目)を、最後の数字12は年(2012年)を示します。
  4. 4リム径が13インチ以上のモーターサイクル用タイヤは乗用車用タイヤとの混同を避ける為、インチ表示及び公道走行不可の競技用タイヤを除き、サイズ表示の後に『M/C』表示が入っている製品があり、当サイトのサイズ表記もそれに準じています。