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Team MARIのビューティ・バイク・レッスン [Special Edition] Vol.4 「Uターン」

女性向けラインディングスクールを全国各地で開催している「Team MARI」の代表 井形ともさんによる、レッスン映像「Team MARIのビューティ・バイク・レッスンDVD」が、2017年3月24日に発売されました。
目から鱗のテクニックが満載!詳細でわかりやすい内容は、すべての女性ライダー必見です。

当サイトでは、特別連載企画としてDVDの内容の一部と、井形ともさんご自身によるオリジナル解説を公開いたします。(全5回)

第4回目のテーマは「Uターン」です。






井形ともさんによる解説




●一番小回りできる条件とは
「小さい半径で曲がるには、「ハンドルの切れ角」と「バンク角」が大きく関わっています。

"バイクはバンクして曲がるもの"と思っている人が多いですが、どんなにバンク角を深くしても、ハンドルが切れていなければ曲がってくれません。

  また、バイクのタイヤは四輪車と異なり、扇形になっていることから、バンクしてタイヤの端で走るほうが小さく曲がれます。

  つまり、"ハンドルが目一杯切れて、フルバンクしている状態"が、理論上、一番小さく曲がれることになります。このような究極な小回りは高度なテクニックが必要で、すぐにできるようにはなりません。

しかし、このことを知っておくことは、練習過程でとても重要です。また、速度が速すぎるとハンドルは切れなくなり、速度が遅すぎるとバンク角を深くできないことも頭に入れておきましょう。」
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●練習すれば必ずできるUターン
「小回りは、フォームやアクセルワークやブレーキ操作、目線やライン取りなど、基本技術の複合技ですが、講習会や広い駐車場などで練習していけば、バラバラだった操作や動作が少しずつリンクして一連の流れでできるようになっていきます。

体が小さいから、筋力や腕力がないからと諦めることはありません。

ただし、Uターンを自信をもってできるようなるには、練習以外の近道はないことも覚えておいてください。一般道でのUターンは、失敗すると大変リスクが高いので、確実にできると思わない限り、行ってはいけません。無理だなと思ったら、バイクから下りて押し歩く判断力も大切です。」






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