次の進化へ:ランフラットの新次元。

1. ランフラット性能

急なパンク時にもハンドルを取られることなく安全に走行ができ、安全な場所まで移動・停車することができる。

※空気圧0kPa時に通常の使用条件下において、「走行可能距離80km/h以下の速度で80kmまで」走行が可能(ISO技術基準)。

2. 向上した乗り心地

ノーマルタイヤと遜色ないレベルの乗り心地を実現。

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【テスト条件】
ノーマルタイヤ(POTENZA S001):245/40R18 97Y XL、従来のランフラットテクノロジー採用タイヤ(POTENZA RE050 RFT):245/40RF18 93W、POTENZA S001 RFT:245/40RF18 93W、試験荷重:4.71kN、空気圧:240kPa、試験法の名称:静的荷重特性試験、試験場所:当社技術センター内試験機。

※上記テスト条件に関するさらに詳細なデータについてはタイヤ公正取引協議会に届けてあります。

3. ドライ&ウェット性能

POTENZA S001(ノーマル)と同じIN側はウェット性能、
OUT側はドライ性能を追求したパタンの採用により、高次元のドライ&ウェットパフォーマンスを発揮。

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