
ミニ呼び鈴
ちっちゃくてかわいいタイヤ型ベル。
カフェで「利きタイヤ大会」が行われるときに大活躍!


あれもこれも・・・という様々なお客さんのニーズにあわせて試作したよくばりなロールケーキたち。この中からいくつかは商品化されるかも?!

常連客の石原さとみさんよりも低燃費タイヤを知り尽くしたワンちゃん!タイヤへの愛情はマスターよりも深いのかもしれない・・・

お散歩中にタイヤカフェに立ち寄ってくれた常連客・岩松さんのワンちゃんたちと、石原さとみさんのワンちゃん。これぞフルラインアップ!

タイヤマニアたちの祭典とも言える、年に一度のタイヤ検定!カタログや雑誌を手に、タイヤカフェで夜通し勉強会することが予想されます。

手と足、両方を使ってしっかりとタイヤを止めるキュキュッとベア―。かわいい小物ながらも、冬タイヤの本質をついているニクいやつです。

アイスタイヤカフェの中には、こんなかわいい鳥の親子がタイヤの影からお客さんをこっそりのぞいているんだとか。

アイスタイヤカフェのオープンを告げるポスター。夏ではなく冬の訪れを感じます。よく見るとタイヤペンギンが!

タイヤのなかで暖をとっているペンギンの、新作スノードーム。店内の氷が光を幻想的に反射させて、思わず誰もがうっとりするんだとか。

スケートリンクのような滑る店内でもしっかりと止まる、冬タイヤで作られたウインターチェーアー。座る部分はあたたかな布で作られています。

テーブルはアイスブロックを敷き詰められ、窓や窓枠も完璧な氷で作られたアイスタイヤカフェ。氷柱がところどころに見られますよ。

ホットドリンクを飲むお客さんのために、溶けないアイスカップもご用意しています。とことんアイスを追求するのがマスターの信念。

心ゆくまでアイスタイヤカフェを楽しんでほしい、というマスターの願いから、窓もアイスにしちゃってます。外が見えないのは、ご愛嬌!

タイヤモチーフをたっぷりつけたスケート靴。ただ、この靴には止まる機能はついていないんです。スケートは華麗に滑るものですからね!

氷の世界をイメージさせる、ホッキョクグマの置物。アイスな店内にピッタリで自慢の一品。でもくわえているのは・・・

メニューのデザインもアイス仕様。でもちゃんとホットドリンクもご用意しています!アイスタイヤカフェ限定のスイーツもあるとかないとか・・・

マッチ箱もアイス仕様に。雪の結晶をあしらった小物入れは、実はマスターの一番のお気に入り!意外と繊細なものが好きなようです。

新商品・免震ミルフィーユの断面!キレイにチョコとクリームが層になっています。上下のパイ生地もサクサクで美味!

新商品・免震ミルフィーユの数量限定スペシャル!上にはホワイトチョコで作った東京駅のミニチュアが!ボリューム満点の一品。

タイヤの本質でもある「ゴム」が世の中の役に立っていることを祝して、マスターが勝手にくす玉を作っちゃいました。

最近、イラストを学び始めたマスター。新商品のPOPだって、自分で描けるようになったとか・・・?

タイヤ好きのタイヤ遠足のためのタイヤバッグ。タイヤマニアの間ではいまや常識となっているデザインのようです!

雨の日にだけ登場する移動式の傘立て。でも本当は、ちょっと遠いところまで物を運ぶのにも役立っているとか。

タイヤカフェの新MENU。立たせることができるのがポイント。リアルタイヤカフェでも同じデザインのものが使われました!

もしも自分がタイヤだったら・・・という視点で書き溜められたマスター作のポエム。毎日気分によって貼り替えています。

免震ゴムの実力を存分に発揮する、タイヤカフェの新しいイス。通常のイスよりも高さがあるので、お子様や女性にもオススメです。

マスターのクリエイティビティが爆発して作られた一品。しかし今のところ用途は不明。いつか箸置きとして利用できる日を待っているとか。

タイヤのゴムをビシッと使用した望遠鏡。もちろん、他にはないグリップの心地よさで、絶対にピントを外さないんだとか!

見学会や遠足には欠かせない水筒。万が一迷子になっても、タイヤモチーフの小さな磁石が進むべき道を教えてくれるんだとか。

タイヤが地面と接するキュキュっという音をひろうために、見学会や遠足には欠かせないもの。もちろんマイクの先端はタイヤ型。

最近マスターが海外で購入したオブジェ。もちろん、お目当てはヒコーキじゃなくてタイヤなんです。タイヤも空を飛んでますからね!

タイヤ型の椅子。マスターのこだわりで、ホイール部分も忠実に再現しています。想像以上に座った感触はやわらかいんだとか。

ついつい走らせてしまうミニカーがあちこちに。かわいすぎて、たまにお客さんが持って帰ってしまうのが悩み。

随時開催中の「利きタイヤ」。タイヤによって匂いも違うんだとか。挑戦希望者は遠慮なくお声がけください。

0のつく日はタイヤデー。いつもの2~3倍のお客さんが来店するからマスターも気合が入ります、うんちく話に。

ちょっと和風ののれんも、もちろんタイヤがたくさん転がってます。左右対称じゃないところにマスターのこだわりが。

海外旅行中に偶然見つけたタイヤ型セロテープ。使えば使うほどクルクル回るのでうれしくなっちゃうらしい。

カフェの雰囲気を決める大事な照明も、もちろんタイヤ。色味と丸みであたたかさを演出しているんです。

いつもは一定の温度に保たれているけれど、アイスタイヤカフェになると一気に寒くなるので体調管理が大切。

入口のドアには小さなタイヤで作られたベルが。来客を告げるうれしいアイテムは、マスターが2週間かけて作りました。

店の命とも言える看板。これを掲げた時、マスターが男泣きしたというのは有名な話。

この「らくだ」は、常連のお客さんのアブダビみやげ。2番目に好きな乗り物が、らくだになりました。

ダブルマスターの衣装は、左右似ているようで、ぜんぜん違うんだとか。間違えて着ないように記名済み。

冬が近づくと振りたくなる、ブリザックのスノードーム。雪の舞う中でタイヤは、なんともファンタジー心をくすぐられます。

コーヒー豆が酸化しないように管理することは、カフェの基本中の基本。ビンのフタはきっちりしめます。キュッ。

新商品のエコピアンドーナツ。今年はこれでタイヤ好きの女性客をもっともっと取り込みたいというマスターの戦略。

たまに子供を連れてくるお客さんもいるので遊び場も必要。しかもちゃんと低燃費タイヤについて学べるおもちゃ。

マッチ、マドラー、ナフキン・・・ありとあらゆる小物が、タイヤなんです。ようこそ、タイヤカフェへ。

コースターはもちろん、マスターが67時間パソコンと格闘してつくりあげた、タイヤカフェのロゴデザイン。

どんなカップを置いても、上から見るとタイヤに。このソーサー、実は入手困難なので割らないように気をつけています。

床も全部タイヤ柄。オリンピックの後にはカーリングごっこをするお客さんがいるとかいないとか。

あらゆる所で使われているタイヤが、万が一取れてしまってもすぐに修理できるように、スペアタイヤをストックしています。

窓はタイヤ型と車型の二種類あります。日当たりを考えて、マスターがこだわったポイントの1つ。

振り子時計は、静かに時を刻みます。決してお客様のくつろぎの時間を邪魔しないように・・・

タイヤカフェの入口・ドアノブは、キュッとした手触りの小さなタイヤが。手のひらの感覚がクセになるんだとか。

マスターが粘土で作ったこの人形、若干お客さんからの評判が悪くてひそかに凹んでるんです。

マスターがお風呂に入る時以外外さないというネックレスと、手元にキラリとホイールが輝くタイヤカフスボタン。

レジ前には、タイヤを語らう会のお知らせが。毎日語らっているのに、まだ語り足りないファンたちが集まる。

ちっちゃくてかわいいタイヤ型ベル。カフェで「利きタイヤ大会」が行われるときに大活躍!

あのタイヤマンブラザーズのLIVEを楽しめるのは、いまやタイヤカフェだけなのかもしれないので、ぜひご参加を!

なぜサボテンにタイヤなのか、それともタイヤにサボテンなのか・・・マスターも忘れてしまったらしい。