
タイヤチェアー
タイヤ型の椅子。マスターのこだわりで、ホイール部分も忠実に再現しています。
想像以上に座った感触はやわらかいんだとか。


タイヤ型の椅子。マスターのこだわりで、ホイール部分も忠実に再現しています。想像以上に座った感触はやわらかいんだとか。

ついつい走らせてしまうミニカーがあちこちに。かわいすぎて、たまにお客さんが持って帰ってしまうのが悩み。

随時開催中の「利きタイヤ」。タイヤによって匂いも違うんだとか。挑戦希望者は遠慮なくお声がけください。

0のつく日はタイヤデー。いつもの2~3倍のお客さんが来店するからマスターも気合が入ります、うんちく話に。

ちょっと和風ののれんも、もちろんタイヤがたくさん転がってます。左右対称じゃないところにマスターのこだわりが。

海外旅行中に偶然見つけたタイヤ型セロテープ。使えば使うほどクルクル回るのでうれしくなっちゃうらしい。

カフェの雰囲気を決める大事な照明も、もちろんタイヤ。色味と丸みであたたかさを演出しているんです。

いつもは一定の温度に保たれているけれど、アイスタイヤカフェになると一気に寒くなるので体調管理が大切。

入口のドアには小さなタイヤで作られたベルが。来客を告げるうれしいアイテムは、マスターが2週間かけて作りました。

店の命とも言える看板。これを掲げた時、マスターが男泣きしたというのは有名な話。

この「らくだ」は、常連のお客さんのアブダビみやげ。2番目に好きな乗り物が、らくだになりました。

ダブルマスターの衣装は、左右似ているようで、ぜんぜん違うんだとか。間違えて着ないように記名済み。

冬が近づくと振りたくなる、ブリザックのスノードーム。雪の舞う中でタイヤは、なんともファンタジー心をくすぐられます。

コーヒー豆が酸化しないように管理することは、カフェの基本中の基本。ビンのフタはきっちりしめます。キュッ。

新商品のエコピアンドーナツ。今年はこれでタイヤ好きの女性客をもっともっと取り込みたいというマスターの戦略。

たまに子供を連れてくるお客さんもいるので遊び場も必要。しかもちゃんと低燃費タイヤについて学べるおもちゃ。

マッチ、マドラー、ナフキン・・・ありとあらゆる小物が、タイヤなんです。ようこそ、タイヤカフェへ。

コースターはもちろん、マスターが67時間パソコンと格闘してつくりあげた、タイヤカフェのロゴデザイン。

どんなカップを置いても、上から見るとタイヤに。このソーサー、実は入手困難なので割らないように気をつけています。

床も全部タイヤ柄。オリンピックの後にはカーリングごっこをするお客さんがいるとかいないとか。

あらゆる所で使われているタイヤが、万が一取れてしまってもすぐに修理できるように、スペアタイヤをストックしています。

窓はタイヤ型と車型の二種類あります。日当たりを考えて、マスターがこだわったポイントの1つ。

振り子時計は、静かに時を刻みます。決してお客様のくつろぎの時間を邪魔しないように・・・

タイヤカフェの入口・ドアノブは、キュッとした手触りの小さなタイヤが。手のひらの感覚がクセになるんだとか。

マスターが粘土で作ったこの人形、若干お客さんからの評判が悪くてひそかに凹んでるんです。

マスターがお風呂に入る時以外外さないというネックレスと、手元にキラリとホイールが輝くタイヤカフスボタン。

レジ前には、タイヤを語らう会のお知らせが。毎日語らっているのに、まだ語り足りないファンたちが集まる。

ちっちゃくてかわいいタイヤ型ベル。カフェで「利きタイヤ大会」が行われるときに大活躍!

あのタイヤマンブラザーズのLIVEを楽しめるのは、いまやタイヤカフェだけなのかもしれないので、ぜひご参加を!

なぜサボテンにタイヤなのか、それともタイヤにサボテンなのか・・・マスターも忘れてしまったらしい。