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Worldwide Olympic and Paralympic Partner

ブリヂストンは、オリンピックおよび
パラリンピックのワールドワイドパートナーとして、
2024年までの両大会を応援しています。

ブリヂストンは、「最高の品質で社会に貢献」という企業理念の下、人々のより良い暮らしの実現を目指して人や、時代を足元から支えてきました。"スポーツを通じてより良い世界の実現を目指す"オリンピック・パラリンピックムーブメントは、ブリヂストンの掲げる地域社会への貢献や、多様性の尊重と相通じており、理念・価値観を共有するパートナーとして、グローバルでその活動を支えていくことを誇りに思っています。

東京で開催された東京2020大会は、人々がより快適に移動し、生活し、毎日を楽しむことができる世の中の実現を目指すブリヂストンにとって特別な意義を持つ大会でした。大会期間中は、公式車両へのタイヤやメンテナンスの提供のほか、大会会場に集まる人々の安全を守る免震ゴムなど、ブリヂストンの技術とイノベーションで効率的でサステナブルな運営に貢献しました。
私たちは北京、そしてパリへこの想いを繋いでいきます。

"CHASE YOUR DREAM"のメッセージには、さまざまな困難を乗り越えながら夢に向かって挑戦し続けるすべての人の挑戦・旅(Journey)を支えていきたいという私たちの強い思いが込められています。この思いを実現する15ヵ国以上の50名を超えるアスリートを"ブリヂストン・アスリート・アンバサダー"とし、彼らの挑戦をサポートするほか、日本では、タイヤで培った技術やノウハウを活かし、パラリンピック競技で使用する義足用のゴムソールや車いすグローブ用のゴム(非売品)を開発するプロジェクトなど、アスリートに対する競技機材の供給や技術サポートにも取り組んでいます。

私たちは、オリンピック・パラリンピックに関わるさまざまな活動を通して、世界中の卓越したアスリートたちの挑戦を支え、称えるだけでなく、世界中のより多くの人々が自身の夢を追い、挑戦することができるよう応援し、その力になりたいと考えています。

その思いは、私たち自身が挑戦を続ける原動力でもあります。

Olympic Channel Partner

ブリヂストンは、国際オリンピック委員会(IOC)が運営するオリンピックチャンネルの最初の創設メンバーとしてパートナー契約を IOCと締結しました。オリンピックチャンネルは、オリンピック・ムーブメントやスポーツの力を、年間を通じて伝えていくデジタルプラットフォームとして、2016年8月よりスタートしています。

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