CSR

社外からの評価

CSR 活動のあゆみ

1956年 25周年記念事業の一つとして石橋文化センターを創設し、久留米市に寄贈
1964年 TQC(総合的品質管理)導入
1968年 社是「最高の品質で社会に貢献」制定
デミング賞受賞
1970年 技術センターに環境管理室を設置
1971年 公害対策委員会設置
東京都小平市に環境分析センター開設
福岡県久留米市に環境分析センター開設
1979年 日本セメント株式会社とセメントキルン燃料を共同開発し、「環境賞」受賞
1992年 環境委員会設置
1993年 環境ボランタリープラン策定
1996年 全社 第5回地球環境大賞(日本工業新聞社主催)の「通商産業大臣賞」受賞賞金を(財)世界自然保護基金日本委員会に寄贈
東京工場で初めてISO14001認証取得
2000年 環境報告書を発行
2002年 企業理念施行
品質・安全・環境担当の執行役員を配置
環境理念制定
2003年 防府工場、彦根工場が「ISO/TS 16949:2002」をタイヤ業界で初めて取得
安全宣言制定
2004年 第1回こどもエコ絵画コンクール実施
WWF・ブリヂストン「びわ湖生命の水プロジェクト」発足
イルカの人工尾びれを製作
2005年 国内全15工場で産業廃棄物の完全ゼロ・エミッション達成
ISO14001全社(国内本社・支店・工場23拠点)統合認証取得
2007年 ISO14001国内・海外140の生産拠点で取得完了
環境表彰制度設立・第1回表彰式 開催
2008年 クリーン開発メカニズム(CDM)の取り組みを開始
「MAKE CARS GREEN」キャンペーン開始
地球環境問題への貢献を目的とした産・学・民連携プロジェクト「W-BRIDGE」を開始
ブリヂストングループ「環境宣言」を発表
2009年 障碍者雇用優良企業として厚生労働省の認証取得
2010年 環境タイヤECOPIAブランドの売り上げの一部を森林整備に活用する「B・フォレスト エコピアの森」プロジェクトスタート
CO2排出削減に関する目標を公表
中国のタイヤ4 工場で「完全ゼロ・エミッション」達成
生物多様性に関する取り組み姿勢を発表
第1回ブリヂストン グローバルTQM 大会を開催
ブリヂストングループ「企業理念」をリファイン
2011年 環境省より「エコ・ファースト企業」に認定
ブリヂストングループ「環境宣言」をリファイン
資源循環に関する取り組み姿勢を策定
2012年 ブリヂストングループ「安全宣言」をリファイン
2050年を見据えた環境長期目標を公表
2014年 2013年度の東証「なでしこ銘柄」に選定
2015年 グローバル防災センターを設立
ブリヂストングループ「品質宣言」を制定
2016年 2015年度「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー®」の 大賞企業として表彰
監査役会設置会社から指名委員会等設置会社へ移行
2017年 新たなCSR体系「Our Way to Serve」を発表