どこまでも行こう

私たちが培ってきた技術が、
アスリートとともにあることを誇りに思っている。

東京2020オリンピック・パラリンピックは、もうすぐだ。
今まさに、アスリートたちは夢に向かって挑戦を続けている。

その舞台で、私たちが培ってきた技術は、
アスリートの夢を支えるためにある。
やがてそれは、一人ひとりを支える技術になる。

「最高の品質で社会に貢献」を。
本サイトでは、私たちの技術を、
そこにある想いをお伝えしていきます。

OUR DREAMS私たちの夢

夢に向かって挑戦するすべての人を支えたい。
その想いがイノベーションを生み出す力となります。

#Chapter 1「義足用ゴムソール」

いつでもどこでも、最大限のパフォーマンスを。
それはクルマであろうが、
アスリートであろうが変わらない。

ブリヂストン社員 小平美帆 / 2019.3.20

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CONCEPTコンセプト

最高の品質で社会に貢献

1931年、福岡県・久留米市でブリヂストンは生まれました。
創業者・石橋正二郎はここに住む一人ひとりに笑顔を、と、
公園や音楽ホールやプールをつくりました。

企業理念として掲げられた
「最高の品質で社会に貢献」という思いは、
今も世界中の社員の胸に刻まれています。

大きくてもささやかでも、
人に道があるかぎりその夢を支えよう。
タイヤで、先進技術で、思いで。

一人ひとりの夢を支えたい

ブリヂストンの思いである「最高の品質で社会に貢献」は、一人ひとりの夢を大切に、平和でより良い社会へつなげたいというオリンピックの精神とも重なっています。

だからこそ私たちは、この4年に一度の祭典であるオリンピックおよびパラリンピックのワールドワイドパートナーとして応援しています。

SONGCMソング

CMの楽曲は、1966年からブリヂストンのCMソング、愛唱歌です。
作詞・作曲は小林亜星さんです。
私たちの想いがつまった楽曲の歌詞をご紹介します。

どこまでも行こう 作詞・作曲 小林亜星

どこまでも行こう

作詞・作曲 小林亜星

どこまでも行こう
道はきびしくとも
口笛を吹きながら
走ってゆこう

どこまでも行こう
道はけわしくとも
幸せが待っている
あの空の向こうに

どこまでも行こう
道は苦しくとも
君の面影胸に
風をうけていこう

どこまでも行こう
道がなくなっても
新しい道がある
この丘の向こうに

どこまでも行こう
道は淋しくとも
あの星をみつめながら
迷わずにゆこう

<本サイトの画像は、CHASE YOUR DREAMからの出典です>