
後付け装置のリコール制度について
後付け装置のリコール制度とは
平成16年1月から、特定後付装置としてタイヤ及びチャイルドシートについてのリコール制度が施行されました。
リコールとは
タイヤが道路運送車両法で定められている保安基準に適合していない、又は適合しなくなる恐れがある状態にあって、その原因が設計又は製造の過程にあると認められる場合、国土交通省に届け出て、タイヤの無償交換、無償修理などを行うものです。
サービスキャンペーンとは
リコールには該当しない場合であって、使用者に周知して対策を講じるために国土交通省に通知し、タイヤの点検や交換などを行うものです。
リコールまたはサービスキャンペーン届出事例
リコール
現時点ではお客様へお知らせするリコール届出事例はございません。
サービスキャンペーン
- 2012年03月22日
- 乗用車用スタッドレスタイヤ BLIZZAK(ブリザック) RFT(アールエフティー)無償交換のお知らせ
- 2012年02月20日
- 大型トラック・バス用オールシーズンタイヤ 無償交換について
- 2010年12月15日
- 大型トラック・バス用スタッドレスタイヤ 無償交換について
- 2010年08月19日
- 軽トラック・軽バン用タイヤ 無償交換のお知らせ
- 2005年06月01日
- タイヤ部品(バルブコア)の自主回収について
リコールまたはサービスキャンペーンのお知らせについて
当社がリコールまたはサービスキャンペーンを行う場合は当社のホームページにおいて皆様へお知らせ致します。