インドの国連児童基金と水保全・飲料水確保事業をサポート

ブリヂストンのインド子会社であるブリヂストンインディアは、水保全・飲料水確保事業「希望の滴(Drops of Hope)」でインドの国連児童基金(UNICEF)と提携し、3年間で総額3900万インドルピーを寄付します。

インドでの発表会見の様子

ブリヂストンインディアの工場があるマハシュトラ州では、農村部世帯の約20%が未だに遠く離れた未保護の水源を家庭用水として利用し、農村部人口の約6分の1がハンドポンプに頼っていると言われています。

今回の事業で、ブリヂストンインディアは、水資源の供給システム構築やメンテナンスをサポートするなどして、安全な飲料水の安定した供給を目指し、地域社会の皆様に貢献してまいります。

最後になりますが、こちらに今回の事業のイメージ映像がありますので、是非ご覧下さい。(音声は英語のみです)

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